今月以前の住宅ローンランキング

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最新住宅ローンランキング
フラット35は3ヶ月ぶりに0.03%金利引上げ。固定10年も0.05%金利上昇。
2017年05月
フラット35は0.06%金利引下げ。固定10年は金融機関により金利対応分かれる。
2017年04月
固定5年・フラット35は金利据え置き。大手銀行は固定10年の金利引き上げ。
2017年03月
固定10年・フラット35ともに金利上昇。固定5年は据え置き。
2017年02月
3ヶ月ぶりにフラット35金利下げ。短期固定金利商品は金融機関によって判断分かれる。
2017年01月
指標となる長期金利上昇を反映し、固定5年・固定10年・フラット35ともに金利上昇。
2016年12月
フラット35は0.07%、固定5年・固定10年は0.05%-0.1%金利が上昇。
2016年11月
フラット35は0.03%金利下げ、固定5年、固定10年は据え置き。
2016年10月
固定5年、固定10年は据え置き、フラット35は0.04%金利上昇。
2016年09月
長期金利が上昇したことを受け、固定10年、フラット35ともに金利上昇。
2016年08月
日本の国債が買われ長期金利が過去最低まで低下。フラット35過去最低更新。
2016年07月
EU離脱不安の影響。固定10年、フラット35ともに大きく金利下げ。
2016年06月
フラット35が8か月ぶりに金利上昇。10年固定は金融機関で判断分かれる。
2016年05月
フラット35は3か月連続で過去最低金利を更新。
2016年04月
固定10年は金利上昇、フラット35は過去最低金利を更新。
2016年03月
日銀マイナス金利導入の影響で住宅ローン金利が大幅引下げ。
2016年02月
固定10年、フラット35は過去最低水準まで金利が低下。
2016年01月
固定5年、固定10年の住宅ローン金利は据え置き、フラット35は0.01%下げ。
2015年12月
固定5年、固定10年、フラット35とも住宅ローン金利は据え置き。
2015年11月
長期金利の低下を背景に、固定10年、フラット35の金利が低下。
2015年10月
フラット35は0.05%金利上昇。短期固定は金融機関で判断分かれる。
2015年09月
日銀の大規模な金融緩和をうけ、固定10年・フラット35の金利引下げ。
2015年08月
固定10年、フラット35の金利下がる。株価下落の影響。
2015年07月
2か月連続で固定10年、フラット35の金利が上昇。
2015年06月
長期金利の上昇を受け、また固定10年、フラット35の金利が上昇。
2015年05月
3,4月金利上昇が一転、フラット35,固定10年住宅ローン金利引下げ。
2015年04月
フラット35、固定10年は金利上昇、固定5年は横ばい。
2015年03月
2月長期金利が若干上昇したことをうけて住宅ローン金利が上昇。
2015年02月
フラット35は7ヶ月連続で過去最低金利を更新。10年固定もさらに下がる。
2015年01月
フラット35は6ヶ月連続で過去最低金利を更新。10年固定も過去最低。
2014年12月
フラット35は5ヶ月連続で過去最低金利を更新。
2014年11月
10年固定は0.05-0.1%金利低下、フラット35も金利下げ。
2014年10月
10年固定は金利が上昇、フラット35は過去最低金利を更新。
2014年09月
指標となる長期金利の低下を背景に金利過去最低に。
2014年08月
10年固定の金利は過去最低水準!
2014年07月
短期固定、フラット35、すべて今月の住宅ローン金利は横ばい。
2014年06月
フラット35は横ばい。短期固定の住宅ローン金利は各行ばらつき。
2014年05月
指標となる長期金利が小幅に低下、固定10年は0.05%金利引下げ。
2014年04月
消費税増税後の動きをにらんで各行の戦略にばらつきが見える。
2014年03月
フラット35や固定10年の住宅ローン金利が0.05%引き下げ。
2014年02月
多くの金融機関で金利据え置き
2014年01月
10年債の利回りが上昇し、短期固定金利が引上げ。
2013年12月
住宅ローン金利の指標となる10年物国債利回りの低下が一段落
2013年11月
金融機関の住宅ローン金利下げ競争激化!

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